今日のコラム


自分つながり

自分つながり

外のものをばかり追いかける人は

取り入れては使い捨てる。

全て忘れていく。

自分の在庫確認をしない。

インプットだけでは

自己更新しない。

自分でやってみることは、

自分と新しいものをつなげる

自己開発だ。

過去の掘り返しは大切。

思考の道の開拓

思考の道を開拓する。

新しい環境や、新しい課題の中に入った時、環境に対応するために、新しい思考をする。

初めての思考の場合は、草木を切って進む。

ゆえに、初めての思考は、とてもエネルギーを消費する。

何度か同じ思考を行うと、思考の道はしっかりとしてくる。

快適に散歩できるようになる。

木々が枝を伸ばすのも、枝に何度もエネルギーを送っているからだ。

持続こそ、思考の道を広げる基本要素になる。

自分をモニタリングできるのは自分

「お医者さんが治してくれた」という時がある。

これは他人依存のシステムだ。

自分のことを一番よく知っているのは自分。

「あなたの性格は◯◯だから」とマウンティングしてくる人もいるが、他人の内部環境まで分かるはずがない。

2つの個体が一つになることは不可能です。

ゆえに、自己管理はきちんとやろう。

個人事業の3要素

近年は、随分と生活条件が変化。
今までにない要素が加わってきた。
高齢化に伴い、日々の環境整備が必須になった。
ITの進化に伴い、自己成長が必須になった。

かつての他者のサービスを行っている時間が、この2つにシフトして割り当てることが必須になった。

時間が高速になって、さらに加速している。

鮮度・賞味期限

WEBを閲覧してもらには「鮮度」の要素が必要。
スーパーの食品売り場と同様、古いものは見ない。
よって、生鮮食品を取り扱う感覚が必要。
古い普遍的なものも、現代風に整合し直す必要が出てくる。

視覚が脳を支配する

現代は、情報過多だ。しかも視覚情報が殆ど。
日々、脳は視覚に支配されている。
自分のアイデアを創作するには、目をつむること。
瞑想と同じだ。
日中にためになる情報は、十分に仕入れられている。
大事なのは、それを化合・整合する時間だ。
そのために、目をつむる。

HDDに荷降ろしする

情報爆発の時代です。
また、高齢社会で物忘れも多くなる。
この2つを同時に解決するのが、HDD記録。
現代は、記憶するのではなく記録すること。
そして、検索機能で呼び出せるようにしておく。
機械を使うと能力が100倍になります。
記録は、後々、とても役に立ちます。

自分の神経細胞を拡張するには

自分の神経細胞を拡張するには、自発的アウトプット
または、自発的行動をすることだ。


他人に言われたことをしていたり、 雑多な情報に振り回されていたのでは、 神経細胞は繋がらないし拡張しない。

そのためには、目をつむり、自身を見つめること。
自己洞察力を鍛えることだ。

テキストエディタ&マインクラフト  

テキストエディタで日記を書くことやマインクラフトをやり出したら、生活がスムーズに進むようになったとか、有り得る。

手書きでアウトプットしたときの難点は、字が汚いので、後から見返すことがないことだ。

デジタルの場合だと、直ぐに使い回しができる。

テキストエディタは、マインクラフトに似ている。

原始的な画面操作だが、人間の基本をついている。

作りかけたものを作っていこう

40年、50年を生きてくると、今までに作りかけたままの思考が、たくさん残っている。

ネット時代になり、それらは全て再建できるようになってきた。

無数にあった夢。

その再建を始めると、自己建設でBusy状態になる。

また、自分の長所・短所も再認識するだろう。

山頂から眺めた時、案が浮かぶ。

山頂から眺めた時、案が浮かぶ。

現場で一生懸命の時は、

根本的な改善策は浮かばない。

一日の中でも、

寝て目覚めた時に解決策が浮かぶことが多い。

睡眠は最強の解決策である。

自分のデータ管理について

自分のPCデータですが、HDDができてほぼ永久保存が可能になりました。

どんどん大容量になり、一生分の個人データでも、ちょっとでしょう。

古いデータを削除してしまう理由は、余りありません。

大事なことは、検索可能にしておくこと。

名前と日付が、大事になる。

すると、人間の脳の記憶なんて小さなものになります。

リアル空間幸福の三要素

リアル空間の三要素を考えてみた。

近年の健康ブームは、おそらくこうだ。

パソコンのやり過ぎで、健康を害する人が多いので、こうなる。

身近な人達は、クラウド空間なんかは見ていない。

リアル空間で判断する。

キーボード比較

上はiBUFFALO(BSKBW100SBK)、下はロジクール(K270)
iBUFFALOは、キーがフラットになっている。
どちらも、USBレシーバーが一つで、キーボードとマウスを操作できる。
使い勝手はどちらも良いが、現在はK270を使っている。

しかし、iBUFFALOのは、新タイプが既に発売されていて、凸タイプのものです。やはり、それの方がタイピングミスが少ないだろう。