新型コロナウイルスの感染予防と生活での工夫と対策

【つながり】他者利益を増強していこう

コロナ時代は、感染予防経済活動の両立が課題です。

失業の時代はまた、起業の時代でもあります。

新しいサービスを出していけば、社会は新しい成長を続け、行き詰まりません。

コロナ時代を生きる五指針

コロナ時代、先が予測できない不安感が続きます。

この時代を生きる指針は、次のようなものです。

コロナ時代を生きる指標

1.生き伸びること
2.裕福になること
3.幸福になること
4.他人を幸福にすること
5.社会に益を出すこと

リモートでの仕事スタイルに慣れよう

新型コロナの影響で、リモートでの仕事が増えてきました。

直接に人に会わないで、仕事をすることは難しいでしょう。

他者の利益を考えるためには、できるだけその人の姿や表情を見てモチベーションを上げたいと思います。

しかし、オンラインの社会が進んできて、他者へのサービスはお客の顔を見ること無くデジタルに商品化され、発信されていきます。

・商品をデジタル化するメリット

時間差や大量発信が可能になり、社会全体の効率化・生産性アップを可能にする。

認証欲求がなかなか満たされにくいが、IT作業において満足感を上手に作り出していこう。

他者への貢献の方法

・誰でもできる社会貢献

コロナ時代、社会貢献はオンラインが主流になってきました。

オンラインで他者に貢献するには、思考パーツを生産しよう。

世の中を、思考パーツが循環します。

思考パーツは、簡単に操作できる具体的なものが良い。

WordPressのプラグインのようなパッケージが流通し、社会を潤す時代になっていく。

自分がやってみて良かったこと、上手くいったことを他の人に教えてあげましょう。

思考パーツの自由な輸出入が加速する。

思考パーツには付加価値をつけて、マネタイズ(収益化)していこう。

ネットで稼ぐ、社会貢献のオンライン化を進めていくことが肝要です。

【室内環境】2000円台の安い超音波加湿器おすすめ!

今回は、直ぐに部屋の湿度を上げたかったので、安値で効果のある加湿器を探して購入しました!

Amazonで2300円くらいで購入。楽天では、もう少し高めで販売されている。

機能はとてもシンプル(アロマ対応)

上の蓋を開けてミスを注ぎ、加湿量を調整するつまみを右に回すだけです。

中の水の量は、透明の部分で確認できます。4Lまで水が入ります。

最大稼働時間は、30時間です。

水がなくなると、赤ランプになり自動で加湿を停止します。

アフターサービスは、メーカー1年保証がついています。

日本語の説明書と、電源コードが入っています。

蓋は簡単に上に乗せるだけのものです。

最初は中はこのような感じで梱包されていました。

真ん中の赤い部分から、超音波でできた霧が出ます。

下の段を開けるとビニール等が入っていますので取り出すのを忘れないでください。

ダイヤルの取っ手で、落ちてくる水の量が調整されるようです。

電源コードは、シンプルです。後ろに差し込むだけです。

水がない時は、赤ランプがついて作動しません。

水が入ると緑ランプになります。

今まで部屋で使っているのがダイニチのハイブリッド加湿器。

2つ目を買った理由が、一晩(10時間ほど)での水蒸気になる量が写真のようにタンクの半分のいきません。

部屋(8畳+4畳=12畳)の加湿器は、40%くらいまでです。50%くらいまで上がってもらわないと加湿効果は十分ではありません。

そのため、今回の超音波加湿器を購入。

実際に使ってみて

使い始めは水蒸気の量が少ないですが、1日2日ほど使っていると次第に大きくなってきます。

使ってみて、普通に水の霧が出て加湿されます。2つを同時に稼働させて、湿度も50%まで上がりました。

8時間睡眠を取って、出力最大で水の減り具合は上の写真のようになります。タンクの1/4程度減りました。最大時間30時間で全部を使い切る感じですね。

水はヤカンのようなもので注ぐと、こぼさずに入れることが出来ます。

費用を余りかけずに加湿したい人は、十分に使える商品です。お試しください。

低価格だけど、しっかり加湿!

突然ミストが出なくなった時は

何もしていないのに、電源をつけるとミストが全く出ない時があります。

空気の噴射と音はします。

この時は慌てずに水を全部抜きましょう。

下側の土台部分に水が溜まっていると、ミストが出ないようです。水を抜いたら、正常に復活しました。

運動不足を解消しよう!

新型コロナで長いテレワーク生活に

外出自粛、学校の休校や、自宅でのテレワーク生活が、長期化。

運動量の減少は、健康被害につながります。

工夫をして外に出て歩くなどの運動不足解消が必須になります。

現代は、情報過多の時代

現代は情報が爆発状態になって、いろんなものを見ていたりすると、思考を取られて、いつも何か考えて頭が疲れてしまいます。

どこにいても情報から逃れることができない時代になりました。

常に頭を使って疲れるます。

そこで、情報から完全に逃げてしまおうというのは無理な話なので、情報が溢れている状態が当たり前で、いかに自分の頭を軽く保つかが大事になってきます。

その一つの方法に運動が挙げられます。

運動すると嫌なことを忘れる

運動している時は、ストレスホルモンが抑えられます。

余計なマイナスのことを考えません。

運動しながらマイナスの事を考えるというのは不可能。

自分の中からマイナス思考を排除するためには、運動すれば良いのです。

運動だけではなくて、歌を歌うとか、自分の好きな事を喋り続けるとかでも同じ効果が得られます。

特に有酸素運動は、 その最中に成長ホルモンが出て、頭がすっきりしてリフレッシュした気分になります。

運動をすると脳のネットワークも張り巡らされて、 頭は賢くなり嫌なことを忘れることができます。

疲れている時も、逆に運動した方が成長ホルモンが出て疲れが取れます。

【仕事】Squareのオンライン決済を導入!

パソコンのオンラインの操作は、サクサク。見やすくて直感的に出来ます。

オンライン請求書やデジタルレシートなど、流れに沿って直ぐにできる。

「えっ、これだけで終わり?!」

みたいな連続です。

リアルでのカード決済端末は、スタイリッシュな充電式。Bluetoothでスマホやタブレットとつながって操作できます。

わたくし、決済端末はキャンペーンで無料でいただきました。

キャンペーンリンクを載せておきます。まずアカウントだけでも作っておくと、役に立ちますよ。

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一般的なワクチンの作り方と遺伝子ワクチン

最初のワクチンは天然痘

ワクチンの名前は、ラテン語のVacca(雌牛)にから来ています。

18世紀後半に、天然痘ワクチンが雌牛から取られたため、そう呼ばれるようになりました。

ワクチンとは、感染性を無くしたウイルスのことです。

これを体に注射することによって、そのウイルスに対する抗体を体内に作ることができます。

ウイルスは生きた細胞(卵)で育つ

まず原料となるウイルスを入手します。

次にウイルスを増やすのに、卵を使います。卵は、食用の卵ではなく、ヒヨコがふ化する卵でないとウイルスが増殖しません。

卵に、小さな穴を開け、注射器で注入します。

10日ほど、温めます。

病原性を無くす処理

生ワクチンと不活性ワクチンがありますが、インフルエンザの場合は、感染力を無くした不活性ワクチンです。

卵の中で増殖した鶏卵の中の胚のしょう尿液にたまったウイルスを集めます。

その後、ウイルスを精製・凝縮し、感染性をなくして、ワクチンが出来上がります。

卵1個~2個で、一人分のワクチンができます。

多数の人のを作るには、卵が沢山と必要になります。

新型コロナの遺伝子ワクチンとは

新型コロナウイルスで、アメリカやイギリスが速いスピードで進めているワクチンは、遺伝子ワクチンと言われるものです 。

これは世界初のワクチンです。

今まではウイルスを弱めたものを体内に入れて抗体をつくることを行いましたが、

遺伝子ワクチンでは、ウイルス自体は体に入れず、

ウイルスの周りの突起に当たる部分の遺伝子だけを体に入れて抗体を作らせます。 

一般的なワクチンと違うのは、早く大量に生産することができることです。

-70℃以下で保存する必要があります。

今まで使用データが無いため、副反応が出ないかどうかが懸念されています。

忙しいために打てない人は、今後どうなるのか?

今後の課題です。