【信心】信仰生活で頑張りすぎることのデメリットを解説!

新聞が溜まり過ぎ

アナログからデジタルへの生活の変革期。
紙の新聞は、読む時間がほぼ無く、連続的に溜まり続ける。

全部WEBに切り替えてばとも思うが、紙には紙のメリットもまだ感じている。

まず、全部WEB新聞にしてしまうと、さらに読まなくなると予測される。

自分がマイナスに巻き込まれる

人を助けに行って、自分がマイナスに巻き込まれる場合がある。

他人のことを思うのは大事だが、逆に、人を利用しようとする人も多い。そういう人には、エネルギーを取られて終わる。

また、他人の環境は基本的に他人のもので、その整理を代わりにやってしまうことは、他人と自分の混同になり、互いにマイナスになる。

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怒りやすい

近年は社会の多様化で、価値観の違うものと出会いやすくなりました。

価値観の違う人と会うと、怒りの感情が出てくることがあります。

信仰をしていると寛容さが身につきますが、正義感が強い人は怒りやすくなります。

その2つのパターンに

・公明正大

・威風堂々

が挙げられます。

怒りはストレスを増大させ、生産性を下げる原因になります。アンガーマネジメントの技術を身につけることが大切です。

うつ病になりやすい

信仰をしていると、基本的に頑張りすぎる傾向がある。そして、出来ない場合に自分を責める傾向があります。

これがメンタルに負荷をかける。

・うつ病になった場合

人生は勝負とか、勝つとか負けるとか余り言わないほうが良いよ。 病気を治りにくくします。 一日、今日の風に吹かれたみたいな日を、一つ一つ通過していくうちに良くなっていくの。 絶対とか言う言葉も、良くないわ。

鈍感さが増す現象

40歳を過ぎると鈍感さが増してきた記憶がある。

鈍感さにも何種かあるでしょうが、 論理や信条に重きをおいて過ごしていると、小さな感情的な意見に 「私はそうは感じないな」 とか思ってしまうことがある。

論理型の知能優先だと、そうなることがある。 感情を感じる力も大切ですね。