信仰・信心のページ


自己回転すると前進する

環境が進まなくなって困っていると、自己生命も止まる。

環境が主、自分が従になってはいけない。

自分が主、環境が従。

そのためには、自分が先に回転すること。

環境は見ないで、自分の中の歯車を勝手に回せば、自分が進む。

進んだ自分は、環境を進める。

自発性からの変化

自己の内面から新しいものが芽生えた時、新しい言動が生まれる。

動かない固定化された環境は、ムーブメントを起こすことにより、変化させることができる。

環境が先で自分が後では、何も変わらない。

過去の自己データを掘り返す

人生が経過して来ると、過去の思考や行動が埋もれてしまいます。自己の定義が何で始まったのか忘れてしまう。

自己がバラバラになった状態は、人生に沢山の無駄と不幸をつくっています。

情報過多の時代では、特に自己を忘れる傾向にある。

信心で自分を内省し、自己データを発掘することが、自己成長の最短通路です。

環境を嘆いて止まらない

祈りは、環境との繋がりを一旦、切ることです。

繋がりを切って、自分一人で進む。

一人で進むのは、自転車をこぐように速く進み快適です。

祈りを忘れている時は、環境のことを考えて止まっている時。

その時は、生産スピードが下がっている。

遠回りなようで、環境を切って自分で進むのが生産量を増やします。

陰徳あれば陽報あり

「陰徳あれば陽報あり」とは、現代では、WEB設定を行っておけば生活が良くなること。

・パソコンワークに最適 5段階の調光・調色・タイマー機能