ホームページをリアル空間のメモ帳&掲示板にする


カスタマイズしやすいWEB

WEB空間とリアル空間は繋がっている。

リアル空間で解決したいことが沢山存在する。

WEB空間から、リアル空間の問題解決を取ってくることは多い。

WEB空間の問題をリアル空間で解決することもある。

どちらの方向性でも良い。

両輪を動かして、前に進めていくことだ。

生活も問題を板書していたが、今ではディスプレイに一元管理するのが良い。

よって、ホームページはトランスフォームしやすいのが良い。

また、ホームページはWEBコミュニケーションのプラットフォームの役割になる。

画像、動画、音声、様々なものを載せていけば良い。

過去の記憶起こしに使う

HDDの記憶は、人の生活を変えてきた。

人の一時記憶(RAM)は小さなもので、頭に浮かんでいることは少ない。

過去の記憶も同じで、日常で浮かんでは消えているが、纏まってみることができない。

しかし、頭に浮かんだ時にHDDに書き出しておくと、一時記憶を繋げて組み立てることが可能になる。

パソコンを使い始めたのが、20代。

スマホで写真を撮り出したのが40歳。

それ以前の記憶はデジタル化されていなかった。

これを、ホームページなどに書き出して組み立てると、過去が再現されていく。

過去の再現、過去の資産活用が可能になる。