おせち料理で必ず売れ残るもの


年末年始の買い物で分かったこと

2020年にコロナ時代に入り、お正月のスタイルも変わったでしょう。

うちは、それほど変わりはないんですが、

買い物を簡略化しました。

数年間、年末年始の買い物して分かったこと。

・急いで買わないほうが良い

・大晦日に安売りされる

・三が日は、普通の食べ物が不足

・正月過ぎてから、売れ残ったものが売られる

・正月明けは、スーパーのオカズが完売

など

これからのおせち料理とは

ここ数年で分かった、「おせち料理の実体」とは?!

昔は、保存食でしたので、縁起話を無理やり結びつけた感があります。

実際に、欲するものとは違うようで、

売れ残る食材を2つ、挙げます。

田作り
れんこん

これらは、腐らないので売れ残るというのもありますが、

パクパク、食べるものではないでしょう。

試しに、食べてみた。

田作りは、良いです。

御飯のおかずに十分なる。

レンコンは、食感は珍しいが、ほぼ意味がない感じ。

味が無いし、栄養素も無い気がする。

まあ、お節というのも、今後、実質思考になっていくでしょう。

昔の伝統は、文化の形として記録しておきましょう。