プライベート情報と役に立つ情報(Facebook)


役に立つFacebook情報とは

Facebook は友人同士がつながるアプリ。

当初は、友達の 個人的な生活などの情報を知りたいという目的だった。

次第にプライベートな情報が溢れたして、 ほぼほぼ見ている時間が無くなり、逆に友人の情報を見るので時間を奪われるようになる。

友達の情報(プライベート情報)というのは、「役に立たない情報」になった。

・役に立つ情報とはどういうものか?

それは、個人情報ではなくパブリックな情報だ。

つまり、情報発信はプライベート情報からパブリック情報に変わっていく。

一方、逆にプライベートな情報を欲っしている人は、パブリックな情報を友人が発信しても、あまり関心が無い。

個人に興味があつのかコンテンツに興味があるのか、対象の分化が進できた。

付き合いから必要性に変化

アメブロが流行し始めた頃、個人の情報をネットで読者に伝えることが出来るのは画期的でした。

次第に、個人情報の発信はありふれたものになり、ブログの読者は時間を有効に使うために情報の優先付をするようになりました。

付き合いでの閲覧から、必要性の検索による閲覧に変わっていきました。