オンラインサービスの難しさ


サービス提供側

・相手に気付いてもらいにくい

・相手が何で困っているのか見えない

・相手を自分と同じタイプにする

同じタイプだと理解できるが、違うタイプに進むと理解できずに管理できない。

ユーザー側

・自分の困りごとを説明しにくい

・どういうサポートをしてくれるか分からない

・電話を利用する

電話は相手に対してのアラートに匹敵する。

これは、順番抜かしの技。

電話対応をONにした場合、すべての人が順番抜かしが可能になる。

売上までの流れ

近年のネットビジネス(非対面)で売上を上げるには対面販売と違い、幾つものハードルをクリアーする必要があります。

人の喜ぶことor 好きなことを見つける
多様化が進んでいるため、一人の人に合わせていると、それを他の人に再利用できません。他人の方に傾いてしまわず、自分の分野で分野を絞りましょう。
ネットでサーブする
人の役に立つと思われる商品が完成したら、情報発信します。どのメディア、SNSを使うのか。ターゲットなどを設定。
相手に気付いてもらう(認知)
お客の環境デバイスに、こちらがサーブした商品が上位に上がってくる工夫が必要。相手に見られなければ、サービス提供の途中で途切れてしまいます。また、告知の回数なども重要。
買う行動を起こさせる
お客さんに商品を見てもらっても、スルーされれば売上にはなりません。商品の質が高い、役に立つ可能性が高い、適正価格、これらが重要になってきます。
売上を得る
手軽に買ってもらえるような決済システムを入れること。この段階で、煩雑さがあれば、お客は買うのを中断し売上になりません。

・パソコンワークに最適 5段階の調光・調色・タイマー機能

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