無限ストレス→無限記憶・無限組立→無限売上!


ノジオ

無限に情報が来る。無限に課題がある。

そんなら、こっちも無限記憶に無限活用だ!

現代の無限ストレス

現代は、情報過多・少子高齢化・人手不足で、一人に過度な荷重がかかります。

物理的に人の力では処理できない課題が一人の人にかかることがしばしばあります。

それをストレートに受けると、体や精神を壊されてしまいます。

また、現代は社会的なミスマッチにより、ストレスがかかる状態で放置されることがあります。

これらの問題は「人の力」では、解決が間に合いません。

「機械の力」で解いていく必要があります。

無限荷下ろし、無限手抜き

「機械の力」とは具体的には、HDDやSSDの力です。

HDDは、ほぼ無限に記憶できる。

日常の悩みやストレスで、人の脳内メモリーは一杯になっている。

これをHDDに次々と荷下ろししていきましょう。

問題を考えるのも「人力」をなるべく使わない。

必死で考えても、そんなに高い成績は出ません。

それよりも、ネットで検索して調べたほうが速い。

思考においても「機械の力」を多用していきましょう。

時間のかかることは、なるべく避けましょう。

できるだけ機械に任せて手抜きをして、自由時間をつくりましょう。

つくった時間は次の生産に使いましょう。

「時間」を生み出しただけで生産していると言えます。

スキャナーで無限記憶

スキャナーを使う目的は、「無限記憶」です。

HDDに身の回りの紙データを、全て入れてしまいましょう。

無線のWi-Fi 環境は必要です。

今回は、CanonのMG3530で、当時は5千円ほどで購入。

現在、これに相当する機種は1万円以上のものが多く、丁度よいものでは、EPSONカラリオの一番安い6500円くらいの商品です。

スキャナー機能だけのものは、1万円以上して、かえって高価になります。

ハンディ―スキャナーは携帯用に便利。

MG3530のようなのは、吸い込みではないので、しわしわな紙や、のりで貼り付けたものでも簡単にスキャンできます。

無限組立

テキストエディターなどに、自分の考えを残しておきましょう。

思いついた時に、少しずつで良いです。

人の脳内メモリーは小さく、一度にたくさん思考することができない。

書き残した文章を後で組み立てることで、自分の思考を巨大にすることが可能です。(自己組立

関連性の「気付き」によって思考が繋がった時は、大きな時短が起こっています。

ちなみに、わたくしはA5サイズのクリップボードで自己書き出し。

キーボードとの配置で邪魔にならないようにすると作業しやすいです。

・3台接続 Bluetoothキーボード

無限アウトプット → 無限売上

無限組み立てで生産されたものは、ブロク記事にアウトプットです。

最初に発生したストレスや課題は、解決策になってアウトプットされる。

公開された解決策は、公開シェアされて社会の役に立ちます。

解決策の生産により、無限売上に繋がっていく。

自動売上の仕組み

無限ストレス → 無限生産 → 無限売上

このサイクルは、回り続けて自分の成長を促進してい行きます。

手動で行わず全て自動化して、サイクルに身を委ねていこう。

以上、「人生の無限システム化」のご紹介でした。