スマホを環境再生ツールとして使うAQUOS sense3 lite


AQUOS sense 3 lite

スマートフォンを環境再生ツールとして使ってみよう。

環境再生とは、機能が損なわれた環境を復活・蘇生させることです。

ネット空間とリアル空間は繋がっています。

環境を蘇生させ売上を上げるまで育てることにチャレンジします。

パソコンとスマホを役割分担する

2015年くらいからは、今までパソコンで行っていたことはスマホで簡単にできることが多くなりました。

普段は情報過多になっているので、パソコンを開かずにシンプルに仕事ができれば最小のエネルギーにすることができます。

スマホだけでできることは、スマホに任せよう。

自己データを使う場合は、容量の大きな方のパソコンが必要になりますが、WEB操作などはスマホやタブレットでできます。

脳に掛かる負荷を減らすことで、逆に一日のパフォーマンス・仕事量が増えることが考えられます。

スマホへの文字入力にキーボードを使うと、フリック入力より随分とストレスが無くなります。

Bluetooth接続できる小型の充電式キーボードが最適です。

スマホは現場で活躍する

古くなった環境を再生させるに、スマホは便利です。

小型ノートパソコンでも良いですが、スマホはポケットに入ります。

そして、綺麗に写真記録ができます。

また、思いついたことを直ぐに検索できる。

また、音声入力で文字変換して記録できる。

このように、パソコンには無い役に立つ便利機能があります。

現場の環境を記録したり調べたりするのに、画期的なツールです。

写真のように、屋根に登って台風で破損した家屋の記録を取ることも出来ます。

スマホに音声入力したデータを分析・活用

現場の環境での問題点や気付きは、スマホに音声入力でテキスト化されています。

入力するアプリは、使いやすいもので良いです。

私の場合、メールの下書きに記録しています。

GoogleKeepを使われたいる人も多いでしょう。

現場から母艦である自室に戻った時に、改めて環境を客観視・分析しましょう。

環境とスマホは繋がっています。

改善策をテキストに書き出していきましょう。

必要なツールがあれば、Amazonで安く購入しましょう。

再生された環境は、時間が経つと、今度は自分を助けてくれたりモチベーションを上げてくれたりします。

この好循環が生産性アップに繋がっていきます。

今回使用したスマートフォンはこちらです。